終戦75年~新しい政治実現を 紙・はたやま氏とともに 平岡衆院2区候補が訴える

 75回目の終戦記念日を迎えた8月15日、紙智子参院議員・はたやま和也衆院比例北海道ブロック予定候補・平岡だいすけ衆院2区予定候補・長屋いずみ北区市議は地下鉄麻生駅前でマイクを握り、9条改憲を狙い核兵器禁止条約発効にも背を向ける安倍政権を厳しく批判しました。
平岡候補は「反戦平和の理念は私の原点です」とこれまで広島・長崎・沖縄で学んだことを語り「安倍首相は『被爆者の方々に寄り添って』と言うが核兵器禁止条約に背を向けている。安倍政権を終わらせることが平和な世界をつくる」と訴えました。約100人の後援会員が集まり、街頭からもたくさんの期待の声が寄せられました。

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